警備事業部

1年の振り返り

実施日:2025(令和7)年12月19日 17:00~21:00

場所:取手市立公民館

担当者:警備事業部 佐藤隆之

参加者:全警備員

概要:今年度に発生したトラブルの振り返りと再発防止。チームワークの見直しと反省。

〇トラブル事例

1.車両車庫入れ誘導のトラブル

2.熱中症のトラブル

3.依頼者車両に同乗時のトラブル

〇チームワーク見直し

1.目標を具体的に

2.役割分担

3.融和団結

4.リーダーシップ

                                    以上

年末年始休業のお知らせ

 平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。

 誠に勝手ではこざいますが、年末年始は下記の通り休業とさせていただきますので、ご案内申し上げます。

年末年始休業 2025年12月27日(土)~2026年1月4日(日)まで

 2026年1月5日(月)より、通常業務を開始します。

 どうぞ宜しくお願い致します。 

警備事業部

事故・災害・体調不良防止について

実施日:2025(令和7)年12月10日 17:00~21:00

場所:取手市立公民館

担当者:警備事業部 佐藤隆之

参加者:警備事業部全員

概要:顧客である電力供給会社より弊社活動管内で、事故・災害防止や体調管理に対する注意喚起が寄せられた。内容をもとに再度、事故防止・災害・体調不良防止対策について会議を実施した。

【内容】

指差し点呼で転倒災害防止

・くぼみ、凍結箇所

・歩道の段差、金物

・薄暮/夜間の路面や段差

・輪留め、障害物

・濡れた路面

 

体調不良防止

・自主健康管理(血圧測定等)

・相勤者と相互の体調確認

・装備品の活用(雨具・防寒着等)

・冬季でも水分補給を意識(脱水症状防止)

・体調が悪いと感じたら、無理をせず早めに同僚・作業責任者に報告・相談を行うこと

 

                                     以上

警備事業部

新人隊員離職防止会議

2025年11月20日 17:00~21:00

弊社、近隣の会議室をお借りして新人隊員離職防止会議を実施致しました。

今回は職場の人間関係について

◎職場の人間関係は「程々で良い」

・職場は仲良しグループではない。仲間でありライバル関係である。全員仲良くは有り得ない。

・仲が良いかどうかは別問題にチームが団結して勝利に向かう

・色々な人がいるとコミュニケーションがしんどくなる時があるが、気にしなくていい。自分のポジションを全うするのみ。

・絶対に意見の合わない人は存在する。どんなに善意で丁寧にやったとしても、それを良く思わない人が存在する。

・人間関係が苦手な人でも役に立ちさえすれば認められる。人間関係が苦手でもそのままで良い。

必ずしも仲良くなる必要はないが、相手が仕事をパスして来たら、そのパスを無視してはいけない。

相手を一人の人間として尊重する事は大切。

警備事業部

安全衛生懇談会

実施日:2025(令和7)年11月10日 17:00~21:00

場所:取手市立公民館

担当者:警備事業部 佐藤隆之

参加者:全従業員

概要:労働安全衛生法では、職場における労働者の安全と健康の確保を推進する為、事業規模や業種に応じた安全衛生管理体制を整備することを事業者に義務付けています。

安全衛生管理体制は事業場の従業員全員が協力して安全衛生を進めていくために必要なものです。

  • トップの経営姿勢

職場の安全衛生はまず、「働く人、誰一人怪我をさせない」という経営トップの厳しい経営姿勢から活動が始まります。

②管理者による実践

管理者である責任者が業務の中に安全衛生を一体のものとして組み込んで、率先垂範して実践します。

③職場自主活動の活発化

一人一人が危ないことを危ないと気が付き、自主的、自発的に安全行動をとります。

内容:当社や同業他社における労働災害の状況

当社事業における危険性の拡大とその理由や特徴

労働災害防止の各施策を話し合い

当社の安全管理上の問題点

①就業する場所に対する管理権が及びにくい

②就業する人員の作業行動に対する監督や指揮が困難である

③不特定多数の公衆や第三者が対象であるために業務遂行の意思が相手に伝わりにくい

④特殊な例として、第三者が計画的に、あるいは突発的に暴行を加えてくる恐れがある ⑤残暑や寒冷など天気や気候に関わらず屋外作業に従事しなければならない

警備事業部

事故・災害防止について周知徹底

実施日:2025(令和7)年10月20日 17:00~21:00

場所:取手市立公民館

担当者:警備事業部 佐藤隆之

参加者:警備事業部全員

概要:顧客である電力供給会社より弊社活動管内で、事故・災害同士や体調管理に対する注意喚起が寄せられた。内容をもとに再度、事故防止・災害防止対策について会議を実施した。

内容

【1】もらい事故(交通事故・飛来落下)

 ①もらい事故防止確認三原則の徹底

 ・安全位置の確認

 ・退避場所の確認

 ・車両停止の確認

 ②薄暮時の注意点

 ・周囲の視界が悪くなる

 ・自動車、自転車、歩行者の発見が遅れる

 ・車両との距離や速度がわかりにくくなる

【2】つまずき・転倒(日中・夜間)

  つまずくリスクの低減

 ・立哨位置周辺の整理整頓

 ・段差、縁石等つまずく恐れのあるポイントを確認

 ・退避ルートでつまずく恐れのあるポイントを確認

 ・準備体操、ストレッチを行う

 ・照明の携帯と有効活用

③体調管理

 ・自主健康管理(血圧測定等)

 ・相勤者と相互の体調確認

 ・装備品の活用(雨具・防寒着等)

 ・体調が優れない場合には、無理をせずに早めに同僚・作業責任者に報告・相談を行う

                                     以上

警備事業部

現場の声で業務改善

実施日:2025(令和7)年9月10日 17:00~21:00

場所:取手市立公民館

担当者:警備事業部 佐藤隆之

参加者:全従業員

概要:毎日の業務に潜むムリな事やムダな事、業務品質が一定にならないムラな状態を経営者や管理職から改善提案するばかりではなく、現場で従事する仲間から出して貰おうという企画。

〇他社や誰かの真似をする提案でも可能とする。

〇視点を変えて考えてもらう。新人目線、顧客目線、通行人の目線など、立場を変えて、自分たちの立場からは見えてこない課題や問題を浮き彫りにして考えてもらう。

〇効果の狙いは

・離職防止

・労働災害防止

・コストダウン

・品質向上

警備事業部

事故・災害防止について周知徹底

実施日:2025(令和7)年8月8日 17:00~21:00

場所:取手市立公民館

担当者:警備事業部 佐藤隆之

参加者:警備事業部全員

概要:顧客である電力供給会社より弊社活動管内で、事故・災害防止や体調管理に対する注意喚起が寄せられた。内容をもとに再度、事故防止・災害防止対策について会議を実施した。

内容

【1】もらい事故(交通事故・飛来落下)

 ①もらい事故防止確認三原則の徹底

 ・安全位置の確認

 ・退避場所の確認

 ・車両停止の確認

 ②薄暮時の注意点

 ・周囲の視界が悪くなる

 ・自動車、自転車、歩行者の発見が遅れる

 ・車両との距離や速度がわかりにくくなる

【2】つまずき・転倒(日中・夜間)

  つまずくリスクの低減

 ・立哨位置周辺の整理整頓

 ・段差、縁石等つまずく恐れのあるポイントを確認

 ・退避ルートでつまずく恐れのあるポイントを確認

 ・準備体操、ストレッチを行う

 ・照明の携帯と有効活用

【3】体調管理

 ・自主健康管理(血圧測定等)

 ・相勤者と相互の体調確認

 ・装備品の活用(雨具・防寒着等)

 ・体調が優れない場合には、無理をせずに早めに同僚・作業責任者に報告・相談を行う

                                     以上

夏季休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。

弊社では、誠に勝手ながら下記日程を夏季休業とさせていただきます。

■夏季休業期間
2025年8月12日(火) ~ 8月15日(金)

休業期間中にいただいたお問合せについては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。

皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。

警備事業部

安全衛生懇談会

実施日:2025(令和7)年7月10日 17:00~21:00

場所:取手市立公民館

担当者:警備事業部 佐藤隆之

参加者:全従業員

概要:労働安全衛生法では、職場における労働者の安全と健康の確保を推進する為、事業規模や業種に応じた安全衛生管理体制を整備することを事業者に義務付けています。

安全衛生管理体制は事業場の従業員全員が協力して安全衛生を進めていくために必要なものです。

  • トップの経営姿勢

職場の安全衛生はまず、「働く人、誰一人怪我をさせない」という経営トップの厳しい経営姿勢から活動が始まります。

②管理者による実践

管理者である責任者が業務の中に安全衛生を一体のものとして組み込んで、率先垂範して実践します。

③職場自主活動の活発化

一人一人が危ないことを危ないと気が付き、自主的、自発的に安全行動をとります。

内容:当社や同業他社における労働災害の状況

当社事業における危険性の拡大とその理由や特徴

労働災害防止の各施策を話し合い

当社の安全管理上の問題点

①就業する場所に対する管理権が及びにくい

②就業する人員の作業行動に対する監督や指揮が困難である

③不特定多数の公衆や第三者が対象であるために業務遂行の意思が相手に伝わりにくい

④特殊な例として、第三者が計画的に、あるいは突発的に暴行を加えてくる恐れがある

⑤残暑や寒冷など天気や気候に関わらず屋外作業に従事しなければならない